長崎の地酒・本格焼酎から特産品まで【@あっとマーク!ながさき】

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長崎の風景
長崎の風景:5
2011年05月17日

日本最西端の酒蔵 福田酒造㈱ 【長崎県平戸市】

創業 ・・・ 元禄元年【西暦1688年】平戸藩の御用酒屋として、初代,福田 長治兵衛門が、志々伎にて、酒造りを始める。
物言わぬものに、ものを言わせるもの造りをモットーに・・・多くの受賞暦をもつ酒蔵です。

じゃがたらお春博物館
歴史あふれる建物の入り口です。
会所部屋で、杜氏が酒の味見をしているところです。

博物館2階


 

2011年02月11日

中国色豊かな灯の祭典『2011長崎ランタンフェスティバル』が、
平成23年2月3日(木)から17日(木)の15日間にわたり開催されます。

このお祭りは、長崎在住の華僑の人々が、中国の旧正月(春節)を祝うための行事として始めたもので、
もともと「春節祭」として長崎新地中華街を中心に行なわれていましたが、平成6年から規模を拡大し、長崎
の冬を彩る一大風物詩となりました。

期間中は、長崎新地中華街はもとより、浜市・観光通りアーケードなどの市内中心部に、約1万5千個にも
及ぶランタン(中国提灯)が飾られ、湊公園をはじめ各会場には、大型オブジェが所狭しと飾られます。

2010年04月11日

4月10・11日、本陣の蔵元「潜龍酒造㈱」さんの春の蔵開きが開催されましたぁ。

長崎県指定文化財の本陣屋敷の開放や利き酒・振る舞い酒・お酒特産品等の販売

などがあり11日は雨にもかかわらず、たくさんの人が訪れて大賑わいでした。
 

潜龍酒造 本陣 国道筋に蔵があるため当日は駐車場に出入りする車で、ちょっと渋滞になるため、ガードマンさんやおまわりさんも大忙しでした。
潜龍酒造さんの商品がずらりと並んでいます。試飲して購入できるので、みなさん気に入ったお酒を買っていました。 本陣 潜龍酒造
本陣 潜龍酒造 たくさんの人で蔵の中は笑い声と熱気でいっぱい!
この日だけしか飲めない「手汲み酒」を求めて長蛇の列! 本陣 潜龍酒造
いつもは静かな蔵の2階もこの日だけはフリーマケッとや写真展などで大賑わいです。 本陣 潜龍酒造
2010年03月21日

西海国立公園・北九十九島を一望できる長串山(鹿町町)からの風景です。春にはつつじが満開になり鹿町町の有名な観光スポットです。

2010年03月08日
本土と平戸島を繋ぐ平戸大橋は1977年(昭和52年)4月4日開通した吊橋です。当ショップから車で約15分の距離にあり、平戸への観光客も必ず通るこの橋は平戸の象徴的建造物でもあります。
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